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お肌の悩み別アンチエイジングのチェックポイント

しみ、しわ、たるみ、など気になるお悩み別にココをチェック!というアンチエイジングのポイントを紹介します。

いろいろな悩みの元にあるのはからだのサビだった

年齢をかさねてお肌にあらわれてくる様々な悩み。しみ、しわ、たるみ、ほうれい線…どれをとっても悩ましい限りです。エイジング化粧品もどんどん進化して、ノーベル賞ものの成分が入ったり、細胞レベルに働きかけたりと、昔から比べれば絶対に恵まれているとは思いますが、やはり欲張りな私たちは、いつまでも若々しく、みずみずしいお肌でいられれば…と考えてしまいます。

いろいろなお悩みはありますが、基本的には残念ながら老化によるもの。そしてその原因と言えるのはからだのサビ、つまり酸化です。

酸素を吸って生きている以上、からだの中で酸化がすすみ、活性酸素ができるのは仕方がないことです。ですが、若い頃は活発に働いてくれていた抗酸化酵素も年を経て量も減り、分解する力が弱くなります。結果的に増えた活性酸素は本来の良い働きだけではなく、細胞を傷つけるという悪者になってしまいます。

活性酸素の増加で傷ついた細胞は、正しく再生が行われなくなったり、水分がどんどん蒸発してしまったり、バリア機能を失ったりして、それがしみやしわ、ハリのなさによるたるみといった形になって表れるのです。

アンチエイジングを考えるとすれば、からだを錆びさせないような食事や生活習慣ということも重要ですし、酸化を防ぐような化粧品を使うことも効果的でしょう。

また、個別に気をつけたいことももちろんあります。

たとえば、しわ。表情のクセなども原因のひとつですから、気になるところは日頃からピンポイントで保湿を心がけることも必要でしょう。

シミはやはり紫外線が大敵。紫外線のケアはかかせません。

たるみは、お肌のハリ不足が原因と言えますが、お顔の筋肉を動かすようにして血行を良くするのも予防になります。

ほうれい線も同じで、マッサージなども効果があるようです。

毛穴は、皮脂がつまったことで黒ずんでしまうものや、加齢によってたるみが毛穴を広げてしまうものなどがありますから、その種類に合わせて正しい対処をする必要があります。

くすみは、老化もありますが、血行不良なども原因となるので、生活習慣の改善なども大切なポイントになってきます。

肌がごわごわした感じなのは、角質が硬くなっているということ。正しくターンオーバーが行われていないということですから、ピーリングなどの物理的な対処も有効です。

個別のお悩みについてはそれぞれのページで、もっと詳しく説明していますのでそちらを参考にしていただきたいと思います。

年代別に選んだ!
エイジングケア化粧品2選

<30・40代>
ラウディ・クリーミィ
モイストミルク

乳液・美容液・クリームの機能が1つになった「オールイン乳液」。美容成分の酸化物が肌に残留しないよう、浸透性の高いヒト型セラミド・コラーゲンを配合した“無酸化発想”のエイジングケア化粧品。

エイジングケア化粧品 ラウディ クリーミィモイストミルク

引用元:
ラウディ公式サイト
laudi.jp/product/・milk.html

初回1,980

<20代>
ヴィオー
パワーエッセンス

紫外線のダメージケア成分「AC-11」を配合。できる限り天然由来の成分を使用することで、敏感肌やアトピーの方でも使用できる美容液です。

エイジングケア化粧品2位 ヴィオーパワーエッセンス

引用元:
ヴィオー公式サイト
vie-eau.co.jp/
poweressence.html

トライアル 2,000円

 

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